シューベルト(1797-1828)

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CD 輸入盤

シューベルト:『死と乙女』、ヤナーチェク:弦楽四重奏曲第1番 ドビュッシー四重奏団

シューベルト(1797-1828)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
EVCD001
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ドビュッシー四重奏団による
やわらかなシューベルト&品格あるヤナーチェク


1990年に結成されたフランスの名門ドビュッシー四重奏団による新譜の登場。ドビュッシー四重奏団は1990年、リヨン音楽院の学生たちによって結成されました。エヴィアン国際弦楽四重奏コンクールで優勝以来、世界各地で公演を行っており、これまでに来日もしています。名を冠しているドビュッシーやラヴェル、フォーレ作品の演奏はもちろん、ルクー、ラロ、ミヨー、ジョゼフ=エルマン・ボナルの作品にも力を入れています。録音も多く、モーツァルト:レクィエムの弦楽四重奏版の録音でも話題となりました。
 そんな彼らによるシューベルトの『死と乙女』は、非常にやわらかな仕上がり。ヤナーチェクの『クロイツェル・ソナタ』も激情におぼれず品格ある演奏。やわらかみのあるアンサンブルが魅力です。(キングインターナショナル)

【収録情報】
・シューベルト:弦楽四重奏曲第14番ニ短調 D.810『死と乙女』
・ヤナーチェク:弦楽四重奏曲第1番『クロイツェル・ソナタ』

 ドビュッシー四重奏団
  クリストフ・コレット(ヴァイオリン)、マーク・ヴィエイユフォン(ヴァイオリン)
  ヴァンサン・デュレック(ヴィオラ)、ファブリス・ビアン(チェロ)

 録音時期:2012年9月
 録音方式:ステレオ(デジタル)

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