シュトラウス、リヒャルト(1864-1949)

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SACD 輸入盤

オーボエ協奏曲、セレナード、ソナティナ第2番 アレクセイ・オグリンチュク、ネルソンス&コンセルトヘボウ管弦楽団、コンセルトヘボウ管弦楽団の管楽メンバー

シュトラウス、リヒャルト(1864-1949)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BISSA2163
組み枚数
:
1
レーベル
:
Bis
:
Sweden
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

ネルソンスとの共演!
実力派オーボエ奏者オグリンチュクが奏でる
リヒャルト・シュトラウスの世界!


SACDハイブリッド盤。ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席奏者アレクセイ・オグリンチュクがR.シュトラウス・アルバムをリリース。RCOとの共演で協奏曲はなんとネルソンス指揮というのも注目アルバムです。カップリングにはセレナード変ホ長調とソナティナ第2番『楽しい仕事場』を収録しました。
 1945年の第二次世界大戦終戦をカルミッシュで迎えたR.シュトラウス。このオーボエ協奏曲は同年の10月8日にスイスへ移住し、翌1946年にかけてチューリッヒ近郊のバーデンに滞在した時期にスイスの美しい風光に憩いつつ書かれた晩年の傑作です。オーボエの幻想曲ともいうべききわめて自由な第1楽章、いかにもオーボエらしいカンタービレである第2楽章、勢いよく機智にあふれた第3楽章で構成されております。本作もオグリンチュクの美音を堪能することができます。(輸入元情報)

【収録情報】
● R.シュトラウス:オーボエ協奏曲ニ長調 TrV.292

 アレクセイ・オグリンチュク(オーボエ/Marigaux 2001)
 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団
 アンドリス・ネルソンス(指揮)

 録音時期:2014年10月8,9,12日
 録音場所:アムステルダム、コンセルトヘボウ
 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ)

● R.シュトラウス:セレナード 変ホ長調 TrV.106
● R.シュトラウス:ソナティナ第2番変ホ長調 TrV.291『楽しい仕事場』


 アレクセイ・オグリンチュク(オーボエ/Marigaux 2001)
 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の管楽メンバー

 録音時期:2016年7月
 録音場所:アムステルダム、シンゲル教会
 録音方式:ステレオ(DSD/セッション)

 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND

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シュトラウス、リヒャルト(1864-1949)

Richard Strauss (1864-1949) was one of the major composers and conductors of the first half of the 20th century. Although his early operas Salome and Elektra incorporated elements of modernism, his aesthetic and musical language were essentially lyrical and post-Romantic, and remained so until the end of his life. Over his long and productive career he primarily worked in large orchestral forms su

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