サン=サーンス (1835-1921)

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CD 輸入盤

交響曲第3番『オルガン付き』、他 ミュンシュ&ニューヨーク・フィル、他

サン=サーンス (1835-1921)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
EZCD005
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

アインザッツ・レーベル
ミュンシュ&ニューヨーク・フィル/『オルガン付き』

言うまでもなくミュンシュ得意のレパートリーで、1959年のボストン交響楽団との録音が有名ですが、当盤はそれ以前の1947年のニューヨーク・フィルとの演奏を収録。ミュンシュらしい熱いタクトが、ロジンスキーからワルターに引き継がれる時期のニューヨーク・フィルから色彩豊かなサウンドを引き出しています。
 また、ミトロプーロス指揮で『ヘラクレスの青年時代』を併録。滅多に演奏されない秘曲です。(アインザッツ)

【収録情報】
サン=サーンス:
・交響曲第3番ハ短調 op.78『オルガン付き』
 エドゥアルド・ニース=ベルガー(オルガン)
 ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団
 シャルル・ミュンシュ(指揮)
 録音:1947年(モノラル)
 英COLUMBIA 33CX1116からの復刻

・交響詩『ヘラクレスの青年時代』
 ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団
 ディミトリ・ミトロプーロス(指揮)
 米COLUMBIA ML5154からの復刻

収録曲   

  • 01. 交響曲第3番「オルガン付き」
  • 02. 交響詩「ソクラテスの青年時代」

ユーザーレビュー

総合評価

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聴きなれたボストン盤は録音のせいかよきも...

投稿日:2007/08/06 (月)

聴きなれたボストン盤は録音のせいかよきもあしきも荒々しく聞こえるが、この盤はオケのせいか、荒々しいパッションだけでなく丁寧な音楽づくりにも好感が持てる。なぜCD化が遅れていたのか不思議なほどだ。針音もあるが、さして目立たない程度だ。最近、板おこしレーベルが続々登場しているが、こうした埋もれた名盤にどんどん日の目を当ててほしい。

eroiika さん | tokyo | 不明

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サン=サーンス (1835-1921)

Camille Saint-Saens (1835-1921) was a French composer, conductor, organist, and pianist of the Romantic era, famous for being a child prodigy, a virtuoso performer and sight-reader, and a polymath with a lifelong interest in mathematics and the sciences. Saint-Saens composed in all the forms of his day, achieving great success with his Symphony No. 3, Organ; Carnival of the Animals; Danse Macabre;

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