ギュンター・ヤコブス

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ギュンター・ヤコブス著作集 第1巻 犯罪論の基礎

ギュンター・ヤコブス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784792351328
ISBN 10 : 4792351324
フォーマット
出版社
発行年月
2014年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
279p;22

内容詳細

目次 : 刑法の行為概念/ 責任原理/ 結果犯における遡及禁止―作為に対する刑法上の負責根拠についての研究/ 作為および不作為の刑法的帰責/ 従属性―共同組織化の前提条件について/ 故意なき道具を利用した間接正犯における客観的帰属/ 客観的帰属論に関する覚え書き/ 異邦人の責任/ 刑法上の故意概念に関する新しいものと古いもの

【著者紹介】
ギュンター・ヤコブス : 1937年ドイツ・メンヒェングラートバッハ生まれ。ケルン大学、キール大学、ボン大学で法学を学び、1967年法学博士号取得(ボン大学)。1971年教授資格を取得。キール大学教授、レーゲンブルク大学教授などを経て、1986年ボン大学教授・法哲学ゼミナール所長。1992年ノルトライン・ヴェストファーレン科学アカデミー会員。2002年ボン大学退官。Universidad Externado de Colombia等計6大学(コロンビア・ペルー・メキシコ)より名誉博士号(Dr.h.c.)を授与される

松宮孝明 : 立命館大学大学院法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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ギュンター・ヤコブス

1937年ドイツ・メンヒェングラートバッハ(M¨onchengradbach)生まれ。ケルン・キール・ボン大学で法学を学び、1967年法学博士号(Dr.iur.)取得(ボン大学)。1971年教授資格請求論文(Habilitationsschrift)をボン大学に提出し教授資格を取得。キール大学教授、

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