CD

カラヤン/DGコンプリート・レコーディング(240CD)

カラヤン、ヘルベルト・フォン(1908-1989)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG90001
組み枚数
:
242
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

日本独自企画
ヘルベルト・フォン・カラヤン
ドイツ・グラモフォン・コンプリート・レコーディング(240CD)

カラヤン生誕100年記念リリースの最終章!
CD240枚、総時間約252時間!

特典1:非売品CD『カラヤン・リハーサル集』(2枚)
特典2:カラヤン読本(約100ページ)
特典3:特別解説書(約200ページ)
特典4:木製キャビネット

初録音となった1938録音の『魔笛』序曲から1989年の最後の録音、ブルックナーの交響曲第7番まで、カラヤンのドイツ・グラモフォン全録音を年代順に収録したビッグな企画。もちろん日本独自の企画です(分売はございません)。
 共に4種類の録音があるチャイコフスキーの『悲愴』やスメタナの『モルダウ』をはじめ、2度以上録音した演奏も全て収録しています。オペラ、声楽曲は全て歌詞対訳付き(オルフ『時の終わりの劇』以外)。受注限定生産となります。(ユニバーサル・ミュージック)

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、他
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)

収録予定曲目
(モノラル録音期)
・モーツァルト:『魔笛』序曲(1938年)
・ヴェルディ:『運命の力』序曲(1939年)
・ワーグナー:『ニュルンベルグのマイスタージンガー』第1幕前奏曲(1939年)
・ワーグナー:『ニュルンベルグのマイスタージンガー』第3幕前奏曲(1939年)
・ケルビーニ:『アナクレオン』序曲(1939年)
・チャイコフスキー:交響曲第6番『悲愴』(1939年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『芸術家の生涯』(1940年)
・ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』(1940年)
・スメタナ:『わが祖国』〜モルダウ(1940年)
・J.シュトラウス2世:皇帝円舞曲(1941年)
・ベートーヴェン:交響曲第7番(1941年)
・モーツァルト:交響曲第35番『ハフナー』(1942年)
・モーツァルト:交響曲第40番(1942年)
・モーツァルト:交響曲第41番『ジュピター』(1942年)
・ロッシーニ:『セミラーミデ』序曲(1942年)
・ヴェルディ:『椿姫』第1幕前奏曲(1942年)
・ヴェルディ:『椿姫』第3幕前奏曲(1942年)
・J.シュトラウス2世:『ジプシー男爵』序曲(1942年)
・J.シュトラウス2世:『こうもり』序曲(1942年)
・ブラームス:交響曲第1番(1943年)
・ウェーバー:『魔弾の射手』序曲(1943年)
・R.シュトラウス:『サロメ』〜7枚のヴェールの踊り(1943年)
・ベートーヴェン:『レオノーレ』序曲第3番(1943年)
・R.シュトラウス:交響詩『ドン・ファン』(1943年)

(ステレオ録音期)
・R.シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』(1959年)
・ブラームス:ハンガリー舞曲集(1959年)
・ドヴォルザーク:スラヴ舞曲(1959年)
・リスト:ハンガリー狂詩曲第5番 S.359-5(1960年)
・リスト:ハンガリー幻想曲 チェルカスキー(p)(1960年)
・リスト:交響詩『マゼッパ』(1961年)
・リスト:ハンガリー狂詩曲第4番 S.359-2(1961年)
・ドリーブ:『コッペリア』組曲(1961年)
・ショパン/ダグラス編:『レ・シルフィード』(1961年)
・モーツァルト:レクィエム(1961年)
・ベートーヴェン:交響曲全集(1961-62年)
・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 リヒテル(p)(1962年)
・ブラームス:交響曲全集(1963-64年)
・ストラヴィンスキー:『春の祭典』(1963年)
・チャイコフスキー:交響曲第6番『悲愴』(1964年)
・ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲(1964年)
・ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』(1964年)
・ドビュッシー:交響詩『海』(1964年)
・ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲(1964年)
・ラヴェル:『ダフニスとクロエ』第2組曲(1964年)
・ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 フェラス(vn)(1964年)
・ブラームス:ドイツ・レクィエム(1964年)
・バッハ:管弦楽組曲第2番(1964年)
・バッハ:管弦楽組曲第3番(1964年)
・バッハ:ブランデンブルク協奏曲全曲(1964,65年)
・シューベルト:交響曲第8番『未完成』(1964年)
・シベリウス:交響詩『フィンランディア』(1964年)
・シベリウス:交響詩『タピオラ』(1964年)
・シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 フェラス(vn)(1964年)
・ベルリオーズ:幻想交響曲(1964年)
・シベリウス:交響曲第5番(1965年)
・シベリウス:交響曲第4番(1965年)
・シベリウス:悲しきワルツ(1965年)
・モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク(1965年)
・モーツァルト:ディヴェルティメント第15番(1965年)
・モーツァルト:交響曲第29番(1965年)
・モーツァルト:交響曲第33番(1965年)
・モーツァルト:ディヴェルティメント第17番(1965年)
・バルトーク:管弦楽のための協奏曲(1965年)
・ベートーヴェン:序曲『コリオラン』(1965年)
・ベートーヴェン:『レオノーレ』序曲第3番(1965年)
・ベートーヴェン:『フィデリオ』序曲(1965年)
・チャイコフスキー:交響曲第5番(1965年)
・マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』全曲(1965年)
・レオンカヴァルロ:歌劇『道化師』全曲(1965年)
・ムソルグスキー/ラヴェル編:組曲『展覧会の絵』(1965年)
・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 フェラス(vn)(1965年)
・R.シュトラウス:交響詩『ドン・キホーテ』 フルニエ(vc)(1965年)
・ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス(1966年)
・ハイドン:オラトリオ『天地創造』(1966,68年)
・ラヴェル:ボレロ(1966年)
・ブルックナー:交響曲第9番(1966年)
・バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番 フェラス(vn)(1966年)
・バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番 フェラス(vn)(1966年)
・バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 フェラス(vn)(1966年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第5番(1966年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第12番(1966年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第10番(1966年)
・モーツァルト:ディヴェルティメント第11番(1966年)
・モーツァルト:ディヴェルティメント第10番(1966年)
・ワーグナー:楽劇『ワルキューレ』全曲(1966年)
・チャイコフスキー:弦楽セレナーデ(1966年)
・チャイコフスキー:交響曲第4番(1966年)
・チャイコフスキー:大序曲『1812年』(1966年)
・チャイコフスキー:スラヴ行進曲(1966年)
・チャイコフスキー:『ロメオとジュリエット』(1966年)
・チャイコフスキー:イタリア奇想曲(1966年)
・チャイコフスキー:『くるみ割り人形』組曲(1966年)
・ショスタコーヴィチ:交響曲第10番(1966年)
・ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番 エッシェンバッハ(p)(1966年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『美しく青きドナウ』(1966年)
・J.シュトラウス2世:皇帝円舞曲(1966年)
・J.シュトラウス2世:アンネン・ポルカ(1966年)
・J.シュトラウス2世:『こうもり』序曲(1966年)
・J.シュトラウス2世:トリッチ・トラッチ・ポルカ(1966年)
・J.シュトラウス2世:『ジプシー男爵』序曲(1966年)
・J.シュトラウス2世:常動曲(1966年)
・J.シュトラウス1世:ラデツキー行進曲(1966年)
・ヨゼフ・シュトラウス:ワルツ『うわごと』(1966年)
・ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 フェラス(vn)(1967年)
・リムスキー=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』(1967年)
・リスト:交響詩『前奏曲』 S.97(1967年)
・リスト:ハンガリー狂詩曲第2番 S.359-4(1967年)
・スメタナ:『わが祖国』〜高い城(1967年)
・スメタナ:『わが祖国』〜モルダウ(1967年)
・シベリウス:交響曲第6番(1967年)
・シベリウス:トゥオネラの白鳥(1967年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第6番(1967年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第4番(1967年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第2番(1967年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第7番(1967年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第3番(1967年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第9番(1967年)
・ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 アンダ(p)(1967年)
・シベリウス:交響曲第7番(1967年)
・オペラ間奏曲集(1967年)
・ワーグナー:楽劇『ラインの黄金』全曲(1967年)
・モーツァルト:セレナータ・ノットゥルナ(1968年)
・モーツァルト:ディヴェルティメント第1番(1968年)
・モーツァルト:ディヴェルティメント第2番(1968年)
・モーツァルト:ディヴェルティメント第3番(1968年)
・ロッシーニ:弦楽のためのソナタ第1番(1968年)
・ロッシーニ:弦楽のためのソナタ第2番(1968年)
・ロッシーニ:弦楽のためのソナタ第3番(1968年)
・ロッシーニ:弦楽のためのソナタ第6番(1968年)
・モーツァルト:ホルン協奏曲第1番〜第4番 ザイフェルト(hr)(1968年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第1番(1968年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第8番(1968年)
・ヘンデル:合奏協奏曲 op.6〜第11番(1968年)
・プロコフィエフ:交響曲第5番(1968年)
・ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロストロポーヴィチ(vc)(1968年)
・チャイコフスキー:ロココ風の主題による変奏曲 ロストロポーヴィチ(vc)(1968年)
・シューベルト:交響曲第9番『グレイト』(1968年)
・ワーグナー:楽劇『ジークフリート』全曲(1968,69年)
・ベートーヴェン:『エグモント』(1969年)
・ベートーヴェン:『レオノーレ』序曲第1番(1969年)
・ベートーヴェン:『レオノーレ』序曲第2番(1969年)
・ベートーヴェン:『プロメテウスの創造物』序曲(1969年)
・ベートーヴェン:『シュテファン王』序曲(1969年)
・ベートーヴェン:『アテネの廃墟』序曲(1969年)
・ベートーヴェン:序曲『命名祝日』(1969年)
・ベートーヴェン:序曲『献堂式』(1969年)
・ベートーヴェン:ウェリントンの勝利(1969年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『ウィーンの森の物語』(1969年)
・J.シュトラウス2世:ポルカ『狩り』(1969年)
・J.シュトラウス2世:エジプト行進曲(1969年)
・J.シュトラウス2世:ポルカ『雷鳴と電光』(1969年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『朝の新聞』(1969年)
・J.シュトラウス2世:ペルシャ行進曲(1969年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『ウィーン気質』(1969年)
・J.シュトラウス2世:ポルカ『愛の使者』(1969年)
・J.シュトラウス2世:ポルカ『浮気心』(1969年)
・ヨゼフ・シュトラウス:ワルツ『天体の音楽』(1969年)
・J.シュトラウス2世&ヨゼフ・シュトラウス:ピツィカート・ポルカ(1969年)
・アルビノーニ/ジャゾット編:アダージョ(1969年)
・パッヘルベル/ザイフェルト編:カノンとジーグ(1969年)
・ボッケリーニ:小五重奏曲『マドリード夜警隊の行進』(1969年)
・レスピーギ:リュートのための古風な舞曲とアリア第3組曲(1969年)
・モーツァルト:弦楽のためのアダージョとフーガ(1969年)
・ベートーヴェン:大フーガ(1969年)
・R.シュトラウス:『メタモルフォーゼン』(1969年)
・オネゲル:交響曲第2番(1969年)
・オネゲル:交響曲第3番『典礼風』(1969年)
・ストラヴィンスキー:交響曲ハ調(1969年)
・ストラヴィンスキー:弦楽のための協奏曲(1969年)
・ストラヴィンスキー:サーカス・ポルカ(1970年)
・R.シュトラウス:オーボエ協奏曲(1969年)
・スッペ:『軽騎兵』序曲(1969年)
・スッペ:『ウィーンの朝・昼・晩』序曲(1969年)
・スッペ:『スペードの女王』序曲(1969年)
・スッペ:『美しきガラテア』序曲(1969年)
・スッペ:『怪盗団』序曲(1969年)
・スッペ:『詩人と農夫』序曲(1969年)
・バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽(1969年)
・ワーグナー:楽劇『神々の黄昏』全曲(1969,70年)
・コレルリ:合奏協奏曲第8番 op.6-8(1970年)
・マンフレディーニ:合奏協奏曲 op.13-12(1970年)
・トレルリ:合奏協奏曲 op.8-6(1970年)
・ロカッテリ:合奏協奏曲 op.1-8(1970年)
・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲『恋人』RV.271(1970年)
・ヴィヴァルディ:シンフォニア聖なる『墓に』RV.169(1970年)
・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲『不安』RV.234(1970年)
・ヴィヴァルディ:弦楽のための協奏曲『コンチェルト・ア・ラ・ルスティカ』RV.151(1970年)
・ヴィヴァルディ:弦楽のための協奏曲『マドリガレスコ』RV.129(1970年)
・ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 RV.523(1970年)
・ビゼー:『カルメン』組曲(1970年)
・ビゼー:『アルルの女』第1組曲(1970年)
・ビゼー:『アルルの女』第2組曲(1970年)
・オペラ・バレエ曲集(1970,71年)
・ロッシーニ:『どろぼうかささぎ』序曲(1971年)
・ロッシーニ:『絹のはしご』序曲(1971年)
・ロッシーニ:『セミラーミデ』序曲(1971年)
・ロッシーニ:『セビリヤの理髪師』序曲(1971年)
・ロッシーニ:『アルジェのイタリア女』序曲(1971年)
・ロッシーニ:『ウィリアム・テル』序曲(1971年)
・メンデルスゾーン:交響曲第4番『イタリア』(1971年)
・シューマン:交響曲第1番『春』(1971年)
・シューマン:交響曲第4番(1971年)
・チャイコフスキー:『白鳥の湖』組曲(1971年)
・チャイコフスキー:『眠れる森の美女』組曲(1971年)
・シューマン:交響曲第3番『ライン』(1971年)
・メンデルスゾーン:序曲『フィンガルの洞窟』(1971年)
・メンデルスゾーン:交響曲第3番『スコットランド』(1971年)
・オッフェンバック/ロザンタール編:『パリの喜び』抜粋(1971年)
・グノー:『ファウスト』〜バレエ音楽『ワルプルギスの夜』(1971年)
・グノー:『ファウスト』〜ワルツ『そよ風のように』(1971年)
・シューマン:交響曲第2番(1971年)
・シューマン:序曲、スケルツォとフィナーレ(1971年)
・ウェーバー:『魔弾の射手』序曲(1971年)
・ウェーバー:『オベロン』序曲(1971年)
・ウェーバー:序曲『精霊の王』(1972年)
・ウェーバー:『オイリアンテ』序曲(1972年)
・ウェーバー:『アブ・ハッサン』序曲(1972年)
・ウェーバー:『ペーター・シュモル』序曲(1972年)
・グリーグ:『ペール・ギュント』第1組曲(1971年)
・グリーグ:『ペール・ギュント』第2組曲(1971年)
・グリーグ:組曲『十字軍の兵士シグール』(1971年)
・ウェーバー/ベルリオーズ編:『舞踏への勧誘』(1971年)
・ベルリオーズ:『ファウストの劫罰』〜妖精の踊り(1971年)
・ベルリオーズ:『ファウストの劫罰』〜鬼火のメヌエット(1971年)
・リスト:メフィスト・ワルツ第1番〜村の居酒屋の踊り(1971年)
・スメタナ:『売られた花嫁』〜ポルカ(1971年)
・スメタナ:『売られた花嫁』〜フリアント(1971年)
・スメタナ:『売られた花嫁』〜道化師の踊り(1971年)
・ドヴォルザーク:スケルツォ・カプリチオーソ(1971年)
・バッハ:マタイ受難曲(1971,72年)
・ヴェルディ:レクィエム(1972年)
・メンデルスゾーン:交響曲第5番『宗教改革』(1972年)
・レハール:喜歌劇『メリー・ウィドウ』全曲(1972年)
・ベートーヴェン/カラヤン編:ヨーロッパ賛歌(1972年)
・ヨーロッパ会議加盟17カ国国歌集(1972年)
・ヴィヴァルディ:『調和の霊感』〜第1,4,7,10番(1972年)
・ヴィヴァルディ:『四季』(1972年)
・ストラヴィンスキー:『ミューズを司るアポロ』(1972年)
・メンデルスゾーン:交響曲第1番(1972年)
・メンデルスゾーン:交響曲第2番『賛歌』(1972,73年)
・R.シュトラウス:交響詩『死と変容』(1972,73年)
・R.シュトラウス:交響詩『ドン・ファン』(1972,73年)
・R.シュトラウス:交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯』(1972,73年)
・R.シュトラウス:『サロメ』〜7枚のヴェールの踊り(1972,73年)
・ベルク:管弦楽のための3つの小品(1972年)
・R.シュトラウス:交響詩ツァラトゥストラはかく語りき』(1973年)
・R.シュトラウス:4つの最後の歌 ヤノヴィッツ(S)(1973年)
・マーラー:交響曲第5番(1973年)
・ドイツ行進曲集(1973年)
・ウェーベルン:6つの管弦楽曲(1973年)
・R.シュトラウス:ホルン協奏曲第2番(1973年)
・オルフ:時の終わりの劇(1973年)
・ベルク:『叙情組曲』からの3つの楽章(1973年)
・バッハ:ミサ曲ロ短調(1973年)
・ウェーベルン:弦楽四重奏のための5つの楽章(弦楽合奏版)(1973年)
・シェーンベルク:『浄められた夜』(1973年)
・マーラー:交響曲『大地の歌』(1973年)
・シェーンベルク:管弦楽のための変奏曲(1974年)
・シェーンベルク:交響詩『ペレアスとメリザンド』(1974年)
・ウェーベルン:管弦楽のためのパッサカリア(1974年)
・ウェーベルン:交響曲(1974年)
・マーラー:亡き児をしのぶ歌 ルートヴィヒ(Ms)(1974年)
・マーラー:リュッケルトの詩による5つの歌曲 ルートヴィヒ(Ms)(1974年)
・ベルリオーズ:幻想交響曲(1974,75年)
・ブルックナー:交響曲第8番(1975年)
・マーラー:交響曲第6番『悲劇的』(1975,77年)
・ベートーヴェン:交響曲全集(1975-77年)
・バッハ:マニフィカト(1975年)
・ストラヴィンスキー:詩篇交響曲(1975,77-79年)
・ブルックナー:交響曲第7番(1975年)
・ブルックナー:交響曲第4番『ロマンティック』(1975年)
・ブルックナー:交響曲第9番(1975年)
・ヴェルディ:序曲、前奏曲集(1975年)
・モーツァルト:『戴冠式ミサ』(1975年)
・ブルックナー:テ・デウム(1975,76年)
・モーツァルト:レクィエム(1975年)
・リスト:ハンガリー狂詩曲第4番 S.359-2(1975年)
・リスト:ハンガリー狂詩曲第5番ホ短調 S.359-5(1975年)
・リスト:交響詩『タッソ、嘆きと勝利』(1975年)
・チャイコフスキー:交響曲第5番(1975年)
・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(1975年)
・ストラヴィンスキー:『春の祭典』(1975-77年)
・モーツァルト:後期交響曲集(1975-77年)
・モーツァルト:交響曲第32番(1976,77年)
・チャイコフスキー:交響曲第6番悲愴』(1976年)
・ブルックナー:交響曲第5番(1976年)
・チャイコフスキー:交響曲第4番(1976年)
・ワーグナー:ジークフリート牧歌(1977年)
・ブラームス:交響曲全集(1977,78年)
・レスピーギ:交響詩『ローマの噴水』(1977,78年)
・レスピーギ:交響詩『ローマの松』(1977-78年)
・チャイコフスキー:交響曲第1番『冬の日の幻想』(1977,79年)
・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番 ムター(vn)(1978年)
・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番『トルコ風』 ムター(vn)(1978年)
・チャイコフスキー:交響曲第3番『ポーランド』(1977,79年)
・バッハ:ブランデンブルク協奏曲全曲(1978,79年)
・マーラー:交響曲第4番(1979年)
・チャイコフスキー:交響曲第2番『小ロシア』(1979年)
・プッチーニ:歌劇『トスカ』全曲(1979年)
・ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(1979年)
・ブルックナー:交響曲第6番(1979年)
・ベートーヴェン:三重協奏曲 ムター、マ、ゼルツァー(1979年)
・マーラー:交響曲第9番(1979,80年)

(デジタル録音期)
・ワーグナー:舞台神聖祝典劇『パルジファル』全曲(1979,80年)
・モーツァルト:歌劇『魔笛』全曲(1980年)
・ヴェルディ:歌劇『ファルスタッフ』全曲(1980年)
・オッフェンバック:『天国と地獄』序曲(1980年)
・オッフェンバック:『青ひげ』序曲(1980年)
・オッフェンバック:『ジェロルスタイン大公妃殿下』序曲(1980年)
・オッフェンバック:『美しきエレーヌ』序曲(1980年)
・オッフェンバック:『ヴェル・ヴェル』序曲(1980年)
・オッフェンバック:『ホフマン物語』〜舟歌(1980年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『美しく青きドナウ』(1980年)
・J.シュトラウス2世:ポルカ『ハンガリー万歳』(1980年)
・J.シュトラウス2世:加速度円舞曲(1980年)
・J.シュトラウス2世:ペルシャ行進曲(1980年)
・J.シュトラウス2世:『こうもり』序曲(1980年)
・J.シュトラウス2世:ポルカ『浮気心』(1980年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『芸術家の生涯』(1980年)
・J.シュトラウス2世:ポルカ『雷鳴と電光』(1980年)
・J.シュトラウス2世:皇帝円舞曲(1980年)
・J.シュトラウス2世:トリッチ・トラッチ・ポルカ(1980年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『南国のばら』(1980年)
・J.シュトラウス2世:『ジプシー男爵』序曲(1980年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『酒・女・歌』(1980年)
・J.シュトラウス2世:ポルカ『狩り』(1980年)
・J.シュトラウス2世:ワルツ『ウィーンの森の物語』(1980年)
・J.シュトラウス2世:『こうもり』〜カドリーユ(1980年)
・J.シュトラウス2世:『ウィーン気質』(1980年)
・J.シュトラウス2世:ナポレオン行進曲(1980年)
・J.シュトラウス2世/シェーンヘル編:アンネン・ポルカ(1980年)
・J.シュトラウス2世/シェーンヘル編:常動曲(1980年)
・J.シュトラウス1世/シェーンヘル編):ラデツキー行進曲(1980年)
・ヨゼフ・シュトラウス/シェーンヘル編:ワルツ『天体の音楽』(1980年)
・ヨゼフ・シュトラウス/シェーンヘル編:ワルツ『うわごと』(1980年)
・ハイドン:パリ交響曲集(1980年)
・ブルックナー:交響曲第3番(1980年)
・チャイコフスキー:弦楽セレナーデ(1980年)
・ドヴォルザーク:弦楽セレナーデ(1980年)
・R.シュトラウス:『メタモルフォーゼン』(1980年)
・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ムター(vn)(1980年)
・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ムター(vn)(1980年)
・R.シュトラウス:アルプス交響曲(1980年)
・ブルックナー:交響曲第2番(1980,81年)
・ブルックナー:交響曲第1番(1981年)
・ホルスト:組曲『惑星』(1981年)
・モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク(1981年)
・プロコフィエフ:交響曲第1番『古典』(1981年)
・グリーグ:ホルベルク組曲(1981年)
・ショスタコーヴィチ:交響曲第10番(1981年)
・ニールセン:交響曲第4番『不滅』(1981年)
・モーツァルト:大ミサ曲(1981年)
・プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』全曲(1981年)
・サン=サーンス:交響曲第3番『オルガン付き』(1981年)
・ハイドン:ロンドン交響曲集(1981,82年)
・ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ムター(vn)(1981年)
・シューマン:ピアノ協奏曲 ツィマーマン(p)(1981,82年)
・グリーグ:ピアノ協奏曲 ツィマーマン(p)(1981,82年)
・R.シュトラウス:交響詩『死と変容』(1982年)
・グリーグ:『ペール・ギュント』第1組曲(1982年)
・グリーグ:『ペール・ギュント』第2組曲(1982年)
・シベリウス:組曲『ペレアスとメリザンド』(1982年)
・R.シュトラウス:交響詩『ドン・ファン』(1982年)
・ハイドン:オラトリオ『天地創造』(1982年)
・チャイコフスキー:『ロメオとジュリエット』(1982年)
・チャイコフスキー:『くるみ割り人形』組曲(1982年)
・ビゼー:歌劇『カルメン』全曲(1982,83年)
・マーラー:交響曲第9番(1982年)
・ベートーヴェン:交響曲全集(1982-85年)
・R.シュトラウス:楽劇『ばらの騎士』全曲(1982-84年)
・ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲(1983年)
・ブラームス:悲劇的序曲(1983年)
・ブラームス:二重協奏曲 ムター、メネセス(1983年)
・ブラームス:ドイツ・レクィエム(1983年)
・アルビノーニ/ジャゾット編:アダージョ(1983年)
・ヴィヴァルディ:フルート協奏曲第2番『夜』(1983年)
・バッハ:管弦楽組曲第3番〜アリア(1983年)
・パッヘルベル/ザイフェルト編:カノンとジーグ(1983年)
・グルック:『オルフェオとエウリディーチェ』〜精霊の踊り(1983年)
・モーツァルト:『セレナータ・ノットゥルナ』(1983年)
・ビゼー:『アルルの女』第1組曲(1983,84年)
・ビゼー:『アルルの女』第2組曲(1983,84年)
・R.シュトラウス:交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』(1983年)
・スメタナ:『わが祖国』〜モルダウ(1983,84年)
・リスト:交響詩『前奏曲』(1983,84年)
・ウェーバー/ベルリオーズ編:『舞踏への勧誘』(1983,84年)
・リスト:ハンガリー狂詩曲第5番 S.359-5(1983,84年)
・ロッシーニ:『ウィリアム・テル』序曲(1983,84年)
・チャイコフスキー:交響曲第6番『悲愴』(1984年)
・ヴェルディ:レクィエム(1984年)
・ワーグナー:『タンホイザー』序曲(1984年)
・ワーグナー:〜ヴェーヌスベルグの音楽(1984年)
・ワーグナー:『ニュルンベルグのマイスタージンガー』第3幕前奏曲(1984年)
・ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』〜前奏曲と『愛の死』(1984年)
・シベリウス:交響詩『フィンランディア』(1984年)
・シベリウス:トゥオネラの白鳥(1984年)
・シベリウス:悲しきワルツ(1984年)
・シベリウス:交響詩『タピオラ』(1984年)
・チャイコフスキー:交響曲第5番(1984年)
・チャイコフスキー:交響曲第4番(1984年)
・ブルックナー:テ・デウム(1984年)
・ドヴォルザーク:交響曲第8番(1985年)
・モーツァルト:歌劇『ドン・ジョヴァンニ』全曲(1985年)
・ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』(1985年)
・スメタナ:『わが祖国』〜モルダウ(1985年)
・R.シュトラウス:交響詩『英雄の生涯』(1985年)
・モーツァルト:『戴冠式ミサ』(1985年)
・ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス(1985年)
・R.シュトラウス:4つの最後の歌 トモワ=シントウ(S)(1985年)
・R.シュトラウス:歌曲『東方の聖なる3人の王たち』(1985年)
・R.シュトラウス:『カプリッチョ』〜月光の音楽(1985年)
・R.シュトラウス:『カプリッチョ』〜伯爵令嬢のモノローグ(1985年)
・ラヴェル:ボレロ(1985年)
・ベートーヴェン:『エグモント』序曲(1985年)
・ベートーヴェン:序曲『コリオラン』(1985年)
・ベートーヴェン:『フィデリオ』序曲(1985年)
・ベートーヴェン:『レオノーレ』序曲第3番(1985年)
・ドビュッシー:交響詩『海』(1985年)
・ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲(1985年)
・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ(1985年)
・ラヴェル:『ダフニスとクロエ』第2組曲(1985年)
・R.シュトラウス:交響詩『ドン・キホーテ』 メネセス(vc)(1986年)
・ムソルグスキー/ラヴェル編:組曲『展覧会の絵』(1986年)
・モーツァルト:レクィエム(1986年)
・ブラームス:交響曲第2番(1986年)
・R.シュトラウス:交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯』(1986年)
・ニュー・イヤー・コンサート1987(1987年)
・ブラームス:交響曲第1番(1987年)
・モーツァルト:交響曲第29番(1987年)
・ラヴェル:スペイン狂詩曲(1987年)
・モーツァルト:ディヴェルティメント第17番(1987年)
・シューマン:交響曲第4番(1987年)
・ワーグナー:『タンホイザー』序曲(1987年)
・ワーグナー:ジークフリート牧歌(1987年)
・ワーグナー:『トリスタンとイゾルデ』〜前奏曲と『愛の死』 ノーマン(S)(1987年)
・モーツァルト:交響曲第39番(1987年)
・モーツァルト:ディヴェルティメント第15番(1987年)
・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ムター(vn)(1988年)
・ブラームス:交響曲第3番(1988年)
・ブラームス:交響曲第4番(1988年)
・ブルックナー:交響曲第8番(1988年)
・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 キーシン(p)(1988年)
・ヴェルディ:歌劇『仮面舞踏会』全曲(1989年)
・ブルックナー:交響曲第7番(1989年)

内容詳細

カラヤン生誕100年を記念して発表されたBOX。1938年録音の「魔笛」序曲から最後となった89年のブルックナー:交響曲第7番まで、ドイツ・グラモフォンに録音されたすべてを収録した画期的な大全集だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. 歌劇≪魔笛≫ 序曲
  • 02. 歌劇≪運命の力≫ 序曲
  • 03. 楽劇≪ニュルンベルクのマイスタージンガー≫ 第1幕への前奏曲
  • 04. 歌劇≪アナクレオン≫ 序曲
  • 05. 交響曲 第6番 ロ短調 作品74≪悲愴≫ 第1楽章:Adagio-Allegro non troppo-Andante-Moderato mosso-Andante-Moderato assai-
  • 06. 交響曲 第6番 ロ短調 作品74≪悲愴≫ 第2楽章:Allegro con grazia
  • 07. 交響曲 第6番 ロ短調 作品74≪悲愴≫ 第3楽章:Allegro molto vivace
  • 08. 交響曲 第6番 ロ短調 作品74≪悲愴≫ 第4楽章:Finale(Adagio lamentoso-Andante)

ディスク   2

  • 01. 楽劇≪ニュルンベルクのマイスタージンガー≫ 第3幕への前奏曲
  • 02. ワルツ≪芸術家の生涯≫ 作品316
  • 03. 交響曲 第9番 ホ短調 作品95 第1楽章:Adagio-Allegro molto
  • 04. 交響曲 第9番 ホ短調 作品95 第2楽章:Largo
  • 05. 交響曲 第9番 ホ短調 作品95 第3楽章:Scherzo(Molto vivace)
  • 06. 交響曲 第9番 ホ短調 作品95 第4楽章:Allegro con fuoco
  • 07. 交響詩≪モルダウ≫

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昨年ようやく「カラヤンDG全録音』をCDで揃...

投稿日:2008/02/13 (水)

昨年ようやく「カラヤンDG全録音』をCDで揃え終えて一息ついていた私にとっては、非常に悔しいリリースです。よもやCD化はあるまいと油断していた、チャリティ盤用別録音の運命の力序曲と、四季のリハーサル風景だけのために購入するのはつらい。DGレコーディングですから放送局音源などが含まれないのは当然としても、2種のテイクがある89年のブルックナー第7終楽章はどうなったのでしょう。もし初回に出た(OIBPにならなかった)バージョンまで含まれれば正真正銘のコンプリート、脱帽です。

kuzu1908 さん | 東京 | 不明

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これは すげぇ!!ガラスCdより 貴重では...

投稿日:2007/12/12 (水)

これは すげぇ!!ガラスCdより 貴重では?でもほとんどカラヤンCD持ってるんですよね。でもそれらを売って これを購入したいです。ひとつのモニュメントとして 手元に置きたいからです。

住宅事情でHP さん | 東京都板橋区 | 不明

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人物・団体紹介

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カラヤン、ヘルベルト・フォン(1908-1989)

カラヤンは1908年4月5日、外科医の父エルンストと母マルタの次男として、モーツァルトの故郷オーストリアのザルツブルグに生まれました。生年時の本名はヘリベルト・リッター・フォン・カラヤン。3歳のときにピアノを習い始め、4歳半で公開演奏をおこなうなど、当時はピアノの神童として騒がれていました。  7歳でモーツァルテウム音楽院に入学、18歳のときにウィーン工科大学に進みますが、すぐに退学してウィーン

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  • 作成者:ぱぱちゃんさん