カプースチン、ニコライ(1937-)

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CD 輸入盤

カプースチン:サクソフォン協奏曲、エシュパイ:サクソフォン協奏曲 ヴォルコフ、ゴレンシテイン&オーケストラ『ニューロシア』

カプースチン、ニコライ(1937-)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
EZCD10003
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

今や大人気!
売れっ子作曲家カプースチンのサクソフォン・コンチェルト作品
世界初登場! オーケストラ作品としても世界初!
画期的レコーディングがENZOから!

アムランなどの手によりその作品が相次いで録音され、楽譜出版も相次いで行われるなど、ここ10年ほどもっとも注目を集める作曲家となったカプースチン。そのジャズ・イディオムにのっとった即興性を遺憾なく発揮したサクソフォン・コンチェルトの新録音が登場。曲は「21世紀版ラプソディー・イン・ブルー」とでも形容したくなるような、驚くべき名作となっております。またエシュパイは過去に別の音源がリリースされていたようですが、現在は入手難。(キングインターナショナル)

・カプースチン:アルトサクソフォンと管弦楽のための協奏曲Op.49(世界初録音)
・エシュパイ:ソプラノサクソフォンと管弦楽のための協奏曲
 アレクセイ・ヴォルコフ(アルトサクソフォン、ソプラノサクソフォン)
 オーケストラ『ニューロシア』
 マルク・ゴレンシテイン(指揮)

 録音:2008年5月 モスクワ、モスフィルム・スタジオ(デジタル)

内容詳細

旧ソ連時代の80年代半ばに書かれた、ジャズ・テイストを持つサクソフォーン協奏曲2題。カプースチン作品はジャズとロックが全面に出され、冒頭以外はほとんど映画音楽のよう。対してエシュパイ作品はクラシカルな要素が強く、ショスタコーヴィチ的な部分も聴かれる。(ま)(CDジャーナル データベースより)

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