CD

交響曲第1番、ヴァイオリン協奏曲 ジョセフ・ウォルフ&兵庫芸術文化センター管弦楽団、漆原朝子(2CD)

エルガー(1857-1934)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WWCC7846
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

エルガー:交響曲第1番、ヴァイオリン協奏曲(2CD)
ジョセフ・ウォルフ&兵庫芸術文化センター管弦楽団、漆原朝子


【収録情報】
Disc1

● エルガー:交響曲第1番変イ長調 op.55

Disc2
● エルガー:ヴァイオリン協奏曲ロ短調 op.61

 漆原朝子(ヴァイオリン:Disc2)
 兵庫芸術文化センター管弦楽団
 ジョセフ・ウォルフ(指揮)

 録音時期:2017年4月21,22日
 録音場所:兵庫芸術文化センター
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

内容詳細

エルガーの大作を2曲。兵庫芸術文化センター管の2017年4月の定期演奏会のライヴ録音。指揮は、イギリス出身のジョセフ・ウォルフ。ヴァイオリン協奏曲での漆原朝子の入魂のソロが素晴らしい。気迫に満ち、カンタービレも魅力的。交響曲第1番は若々しくフレッシュな演奏といえるだろう。(治)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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エルガー(1857-1934)

近代イギリスを代表する作曲家、サー・エドワード・ウィリアム・エルガーは、1857年6月2日、イギリス中西部ウスター近郊のブロードヒースで生まれました。経済的に恵まれなかったため正規の音楽教育を受けることができず、ほとんど独学で勉強したそうですが、ピアノ調律師で楽器商を営んでいた父親のウィリアムは、生業のかたわら聖ジョージ・ローマ・カトリック教会のオルガニストを務めていたそうですから、やはりその血の

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